可視化情報シンポの設営

7月20日,21日と,うちの大学で第38回可視化情報シンポジウムが開かれました.

金野は会場担当で,また学生たちがシンポジウムの補助(アルバイト)を担当しました.

まず19日は設営です.金野は午前中に八王子で授業があったので(休日ですが授業日でした),それを終えてから新宿校舎に行ったら,もうほとんど全て終わっていました.
会場担当のやることはほとんどまったくなし.学生さんありがとう.

うちの学生さんは,学会運営の仕事を毎年やっています.会場担当者としては「やってもらっている」ですが,教員としては「やらせてもらっている」です.

学生たちは会の運営に携わり,それぞれが発表会場の責任者として設営や運営協力をします.ですから学生たちにとってはとてもよい勉強の機会です.
それに,参加している先生方からとてもほめてもらえるのもありがたいです.学生たちの自信になっていると思います.ありがたいことです.

というわけで,学生たちに勉強の場を与えられるのはとてもありがたいことだと思っています.
いますが,会場係,きつかったなぁ….来年もやるのかなぁ.

学会当日のことは,機会を改めて書きます.

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